僕が20代での起業でネットビジネスを選んだ秘密

わんどんです。

 

 

「立派な社会人になりなさい」

 

 

僕はそう言い聞かせられてきました。

あなたも同じように言い聞かせられてきたと思います。

 

 

 

 

人生の時間を切り崩してまで

限られた80年という時間のうちの45年間を、

 

 

寿命という概念が存在する

人間という生き物の限られた時間を、

 

 

自分ではない何かに、

それこそ別段好きでもない企業に貢献し続けることを

一般常識の中で生きる以上、強いられています。

 

 

20代での起業は評判ガタ落ち

それができない人間は恥をかくことになりますね。

 

 

「アイツは駄目なやつだ」

「働かないでお金が貰えるわけがない」

「何かに尽くし、働いてこそ幸せは訪れる」

「拘束ではなく”貢献”なんだ」

「常識を外れた人間はクズだ」

「横並びで行進できない人間は無能だ」

 

 

ひとたび常識について異議を唱えようものなら

目の敵にされて端に端に、追いやられます。

 

 

ましてや、20代で起業なんて

社会的信用がない人間には達成できない。

 

 

いや、正しくは

「社会的信用がなければ達成できない試練」のように

世間では「勘違い」されていますよね。

 

 

 

 

無関係な人間から忌み嫌われるならまだしも、

両親・兄弟・親戚・友人からも冷たい言葉をかけられます。

 

 

「将来のことを考えろ」

「意味の分からないことを言うな」

「お前にできるわけがない」

「失敗するくらいならやらなければいい」

「”普通”こそが一般人である私たちの幸せだ」

「起業なんて、限られた人間にしか成し得ない偉業だ」

「ネットで起業なんかしてどうする?」

「騙されているんじゃないのか?目を覚ませ」

「まだ20代だろう?社会に出てから起業しても遅くはない」

 

 

正直、成功を目指す僕らにとっては

「非人道的」な言葉とさえ捉えられます。

 

 

とてもじゃないけど、思いやりには聞こえません。

同じ泥沼にぶち落としてやろう、という魂胆しか見えません。

 

 

 

 

僕も、未だにこういった経験があります^^;

 

 

僕が20代でネット起業して

月収100万円前後を稼ぎ出している事実を知りながら、

 

 

どこかで覚えてきたような「受け売りの言葉」を

彼らは容赦なく投げかけてきます。

 

 

 

 

しかし、簡単な言葉で言えば「時代遅れ」であるその常識に

自らの思考が汚染されていることに気付かないまま、

 

 

あらかじめ「誰か」に用意された「ハリボテ」の幸せを

一般人は、我先にと掴み取ろうとするんですよね。

 

 

それゆえ、僕らは叩かれる。

僕なんて、一般社会ではただの「ゴミニート」扱いです。

 

 

20代で起業するなら真の意味で自立するべき

他人に「変わるな、従え」と指図してくるような人間は

自分もそれに抗うことをしません。

 

 

どんなに辛くてもです。

 

 

ネットが普及し、

あらゆる媒体・サービスがネットに移り変わっても

彼らは動こうとしません。

 

 

変わるために、適応するために努力して

頭を回転させるほうが格段に辛いからです。

 

 

 

 

たとえいくら残業させられても、

その残業が会社の下手な経営のせいだったとしても、

そのせいで趣味・娯楽・友人・家族が疎かになっても。

 

 

大切な人との時間を全うできないまま時間だけが過ぎ去って

いつの間にか居なくなっていたとしても。

 

 

 

 

それよか、労働による肉体的苦痛よりも

 

 

「時代に付いて行く」という

「1から勉強しなければいけないような面倒事」のほうが

彼らにとっては遥かに苦行だからです。

 

 

「私たちの時代は~」という言葉の由来は

そういう”怠慢”にあるんですね。

 

 

 

 

だから「ネット社会」という呼び名が定着した現代においても

無知な人間にとって「ネットは地獄だ」という認識があり、

 

 

そうでなくてもまるで「ネット」という言葉に

アレルギーを起こすかのように、

 

 

強い根拠も理由もなく拒絶してくる、という現状に

あなたも気付いているはずです。

 

 

「ネット=怪しい・胡散臭い」は時代遅れです(笑)

 

 

 

 

その言葉が、心臓をえぐり出すような凶器ともいえる言葉が

僕の未来を潰すことになろうともお構いなしに、

 

 

無論、あなたの未来・将来を

潰すことになろうともお構いなしに、

 

 

両親・兄弟・親戚・友人たちは

「古来の伝統」を僕らに押し付けて生きて、

僕らも同じように生かされています。

 

 

そして「多数派の意見だから逆らえない」という一般常識に侵されて

以前の僕や今のあなたも、洗脳されているんです。

 

 

僕が20代でネット起業した秘密

僕が20代での起業にネットビジネスを選んだのは

前述した理由で親が尊敬できないというのもありますが、

 

 

「このままではヤバイ」という危機感を、

一般社会に出て常識を外れた環境で過ごして肌で感じて、

絶望したからです。

 

 

 

 

当時、16時間勤務・週0日休暇の僕がそれを肌で感じた瞬間。

 

 

それは、何よりも大切だった「祖母の死」を見届けることよりも

会社での労働を優先することが当たり前だという

「一般常識での言い分」を突き付けられた時でした。

 

 

最愛の祖母の最期すら看取れない一般社会

僕が会社勤めの頃、祖母が癌で亡くなりました。

 

 

その日、急に様態が悪化したそうです。

 

 

過度のストレスで、心臓がナイフで貫かれるような感覚と

滴るように汗が吹き出し、いつまでも止まらなかったのを覚えています。

 

 

 

 

しかし、その連絡を受けたのは月曜日。

 

 

言わずもがな、会社勤めだった僕には出勤する義務があるし

僕の会社はカッツカツだったので早退することもできませんでした。

 

 

結局、

会いに行けたのはそれから丸一週間経った日曜日。

 

 

僕のワガママで葬儀を遅らせてもらっており、

普段の激務でボロボロになった体を引きずって

やっとの思いで実家に辿り着き、祖母の顔を見ることができました。

 

 

 

 

魂が抜け去った人間の手は酷く冷たいんですね。

 

 

僕がいつものように、つい先日までのように、

祖母の病室にお見舞いに行った時のように

僕の手を握り返してくれることはない。

 

 

そして、僕の名前を呼んでくれることも

目を開けてくれることもないんです。

 

 

今までの人生では到底

味わうことがなかった「絶望」が、そこにはありました。

 

 

 

 

僕は、愛してやまない祖母の死を看取れなかったことを

当時の感覚では「運命」だと諦めていました。

 

 

他でもなく当時の僕は「労働してこそ人間だ」と

思っていたからです。

 

 

「立派な社会人になりなさい」

 

 

この常套句に沿って行動・生活していたからです。

 

 

 

 

しかし、そんな僕が一般社会・一般常識もとい、

リアル世界そのものと「ズレ」を感じた瞬間。

 

 

その時の会社の対応です。

 

 

 

 

僕のいた会社、日曜日は原則休みなのですが

祖母が亡くなり、会いに行くことを伝えると、

 

 

しぶしぶ、しぶしぶ香典を渡しながら

 

 

「本当は出て欲しいんだけどな、今回は特別だぞ」

 

 

この言葉。

 

 

正直、人間だとは思えませんでした。

 

 

祖母が亡くなり、悲しみに打ちひしがれている

僕の心情を知ってもなお、こんな無神経な言葉がかけられるのか…?

 

 

会社の回転のほうが、人間の命よりも重いのか?

会社の歯車である僕の心情なんて知ったこっちゃないってことか?

会社が回れば他の一切はぞんざいに扱ってもいいのか?

自分が同じ境遇で同じ言葉をかけられたらどう思うのか?

 

 

数々の怒り・悲しみ・異論が頭を駆け巡りましたが、

ぐっとこらえて一目散に会社を飛び出しました。

 

 

さすがに、目の前の上司に

殴りかかりそうになってしまったからです^^;

 

 

 

 

その後も、怒りの矛先をどこに向けられるわけもなく

否応なしに通勤・労働していましたが、僕は考えを改めました。

 

 

自分が怒りを生み出しても、何も変わらない。

僕だけが望む世界に進もう。

 

 

「ここ」にいることが有意義だとは、全く思えなくなったからです。

 

 

「ここ」とは、リアル世界のこと。

 

 

 

 

一般常識の蔓延する一般社会で

朝から晩まで働いて時間を企業に切り売りし、

 

 

趣味・娯楽・家族・友人との時間を

後回しにしなければいけないリアル世界。

 

 

 

 

僕はその一般常識を捨てて

これまで手に入らなかった「時間」を、

最も大切に扱いたかったんです。

 

 

自分以外の時間に依存したくない。

拘束されて生きたくない。

他人にぞんざいに扱われたくない。

何にも縛られたくない。

 

 

 

 

僕は「自由」を求めたんです。

 

 

 

 

そしてこの業界に入ったというわけです^^

 

 

ネットビジネスなら全くのゼロからでも

資金も人脈も大したスキルも必要なかったし、

 

 

何より、自分でなくネット上に作った仕組みによって

収入が得られる仕事です。

 

 

 

 

学校の成績は良くなく、本業の工場でもダメダメ社員で、

さらに薄給だった僕にとって。

 

 

その全てをカバーできるのはネットビジネスだけでした。

 

 

 

ネットビジネスを知らなければ

僕は廃人になり、こじらせて、すでにこの世にはいなかったことでしょう^^;

 

 

 

 

そんな僕から一つアドバイスをさせてください^^

 

 

あなたがこれからネット起業を考えているのなら

自分がお金儲けの歯車にはなろうとせず、

あくせく働いて稼ごうとはせず、

「仕組み」に働かせるということを意識してください。

 

 

なぜなら、起業家には2つのタイプがあるからです。

 

 

○自分で歯車を回し続けてお金を生むタイプ

○別の動力源を使って歯車を回し続けるタイプ

 

 

どちらが賢いか、

どちらが自由な人生を歩めるのかは、明白でしょう。

 

 

 

 

「ネット起業=自由」という方程式を

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わんどんでした。

 

 



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